PTAとは


大宮小
組織運営図




PTAの会議

総会・理事会
運営委員会
学年理事会
学級理事会


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規 約



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学年理事会・学級理事会


 
構成メンバー
 学級理事会は、各学級ごとに選出された学級理事(役員と教職員)によって構成されます。
学年理事会は、各学年の学級理事全員によって構成されます。


目的・役割
 学年・学級のことを話し合います。また、学校やPTAについての会員の声をまとめます。 PTAの基本は学級での活動にあります。学年・学級で有意義な話し合いや活動が行われて初めて会員の参加意識が高まります。       

 
活動内容
 

随時(通常は一学期に1〜2回)開催して学年・学級のことについて話し合います。学年理事長・学級理事長が中心になって運営します。

  1. 学年学級活動の計画を立て実行します。
    *出来る限り多くの保護者に参加してもらい、会員としての意識の向上を図ります。親子活動などに取り組むことにより、自分の子どもや他の子どもたちとのふれあいの中で、保護者同士、また保護者と先生とのコミュニケーションを図りましょう。
    *活動内容の企画、実施については学年担任と学年理事で連帯を保ちながら、進めましょう。

  2. 学級懇談会を運営します。
    *学級懇談会は、学校やPTAについて会員の声を聞く窓口として、とても大切な役割を持っています。みんなの意見を引き出すことが大切です。




 
専門部とのかかわり
 学級理事は学年・学級の活動とは別に専門部に所属し、その活動を行います。学級懇談会において、所属する専門部の活動状況を学級に伝えたり、学級の人達から専門部に対する意見を聞いたりします。


運営委員会とのかかわり
 学年理事長・学年副理事長は、運営委員会に出席し、学年・学級の意見を伝え、活動に反映させます。また、運営委員会で話し合ったことを必要に応じて学級に伝えます。